About us会社概要について

Company Overview会社概要

本社所在地
〒454-0056
愛知県名古屋市中川区十一番町6-10
代表番号
052-659-0011
設立年度
昭和31年11月1日(1956年11月1日)
資本金
4000万円
代表者
恒川 浩一
従業員数
社員106名(派遣スタッフ・パート・アルバイト含む)(2020年12月現在)
平均年齢
40歳
事業所
本社 / 名古屋、半田営業所、大府事業所
主要取引先
名古屋市環境局、(株)ジャパンディスプレイ、ソニーセミコンダクタ(株)、
(株)豊田自動織機、トヨタ自動車(株)、豊田ケミカルエンジニアリング(株)、
(株)ダイセキ etc(順不同、敬称略)
協力会社
有限会社恒心
主要取引銀行
(株)三井住友銀行刈谷支店、(株)三菱東京UFJ銀行尾頭橋支店、
(株)名古屋銀行六番町支店、(株)三菱東京UFJ銀行熱田支店、
(株)十六銀行六番町支店
採用問合せ先
052-659-0011
info@toyofukugumi.com

History沿革

昭和31年11月(1956)
株式会社豊福組 設立
昭和32年4月(1957)
名古屋市環境局指名業者認可
昭和49年1月(1974)
愛知県産業処理廃棄物処理業認可
平成元年4月(1989)
株式会社豊福組運輸に社名変更
平成5年7月(1993)
名古屋市産業廃棄物処理業許可
平成14年8月(2002)
ISO14001認証取得(全社)
平成15年3月(2003)
名古屋市エコ事業所認定(本社)
平成15年12月(2003)
安全性優良事業所認定(本社)
平成16年1月(2004)
グリーン経営認証(本社、半田営業所)
平成17年2月(2005)
愛知県、三重県、岐阜県特別管理産業廃棄物処理業許可
平成17年10月(2005)
日本環境安全事業(株)豊田事業所PCB収集運搬業者認定
平成23年8月(2011)
OHSAS認証取得(全社)
平成24年1月(2012)
プライバシーマーク認証取得(全社)
平成25年1月(2013)
安全性優良事業所認定(半田営業所)
令和元年7月(2019)
ISO45001認証取得(全社)

Accessアクセス

本社所在地

〒454-0056
愛知県名古屋市中川区十一番町6-10
TEL 052-659-0011 FAX 052-659-0012

東京・大阪からお越しの場合
JR名古屋駅-(5分)-JR金山駅-(地下鉄名港線:名港方面5分)-六番町駅-(徒歩10分)-本社

License Information許認可情報

許可取得状況

産廃情報ネットより、(特別管理)産業廃棄物収集運搬業許可状況を確認することができます。

WMF産廃情報ネット

CSR環境・安全への取組

環境方針

当社は、物流事業の運営を構成するあらゆる面において、環境保全活動及びマネジメントシステムを実施・継続しその改善を図り、廃棄物輸送事業をベースとした物流総合サービスを提供し、社会とともに発展、貢献していく企業を目指す。

  • 1事業活動における環境影響をとらえ、全社で技術的および経済的に可能な範囲で環境目標を策定し、達成状況の評価や見直しを定期的に行い、環境マネジメントシステムの継続的な改善を図る。
  • 2関連する法令、協定を遵守し、行政からの要請、関連業界や顧客などの外部要求事項を明確にし、業務活動に反映することを通じて、環境保全と汚染の予防に努める。
  • 3企業活動における指針

    ①可能な限りエネルギー・資源の有効利用、循環を心掛ける
    ②配車、車両管理の効率化及び事故の削減に努め、省エネルギー・省資源を推進する
    ③業務の効率化、保有設備の有効活用を通じてコストダウンを図る
    ④将来的なコア人材の育成に力を入れ、効率的かつ高度な物流管理を行う
  • 4この方針を達成するため、全社員、自社の為に働く全ての人への環境教育、活動を定期的に実施し、環境に関する意識の向上と環境方針の理解を高め、全社員が環境管理活動を推進する。
  • 5この環境方針は利害関係者が入手可能である。

2017年 1月13日
株式会社  豊福組運輸
代表取締役 恒川 浩一

労働安全衛生方針

社員に安全で健康的な労働条件を提供することが企業存続の根幹であり、経営者の重要な責務であることを⾃覚し、労働安全衛生マネジメントシステムに基づく取組みに全社員が参画し、安全で快適な職場環境づくりに取り組む。

  • 1労働安全衛生に関する法令、社内規定等を遵守する。
  • 2事故、負傷、疾病を防止するために目標を定め、それを達成するための具体的な計画を策定する。
    計画は可能な限り費用対効果の高い活動を軸に実行する。
  • 3リスクアセスメントにより様々な危険源を把握し、それらの危険性・有害性のリスク除去・低減等を図る。
  • 4達成状況の評価や見直しを定期的に行い、労働安全衛生マネジメントシステムの継続的改善を図り、安全衛生水準の向上に努める。
  • 5安全衛生委員会を通して社員の協議及び参加を確実なものとし、社員全体でより良い労働環境を創造する。
  • 6この労働安全衛生方針は利害関係者が入手可能である。

2019年 1月11日
株式会社  豊福組運輸
代表取締役 恒川 浩一